こんにちは!サキナオコです!^o^
よい天気になりそうです。
さて、もうLexicaに課金してからもうすぐ1カ月です。
あまりにもLeonardo aiが良すぎて忘れてました。
1000枚枠のうちまだ200枚ほどがあるので、いろんなことを試して使いきって終了したいと思います。
青空に浮かぶたくさんのシャボン玉のイメージで生成してみます。
ふんだんに使うためにGuidance Scaleをそれぞれ試してみます。
たしか呪文をどれだけ反映するかってものですよね。
ChatGPTに一応聞いてみました。
「…生成される画像に対して入力画像や他のソース画像からの情報をどの程度利用するかを制御するために使用されます。…一般的に、Guidance Scaleの値が高いほど、生成される画像に対するガイダンスが強くなります。つまり、入力画像や他のソース画像からの特徴や情報が生成される画像に強く反映されることになります」
ということですね。はい。
2から13まで選択できますので、2にいくほど呪文の力弱くAIまかせ、13にいくほど呪文強く反映ってことですね。
いや、そんなスケールとかいいから呪文しっかり聞いてよ、って思いますけどね。
じゃあ2からレッツゴー!
Guidance Scale比較(Lexica)
Guidance Scale3

Guidance Scale4

Guidance Scale5

Guidance Scale6

Guidance Scale7

Guidance Scale8

Guidance Scale9

Guidance Scale10

Guidance Scale11

Guidance Scale12

Guidance Scale13

はい、ということで。スケールが8過ぎて大きくなるほど色がきつくなり、シャボン玉からかけはなれる印象です。
prompt = “Lots of soap bubbles floating in the blue sky,sphere,((Dispersed)),(Similar size),Transparency,Natural color“
negative prompt = “blurry,mountains,One big ball that stands out,too big,deflected ball,Opaque ball,Unnatural reflection”
っていう呪文なんですけどね、全体的にどうしてもでっかいシャボン玉を生成したいみたいなんですよね。スケールとか関係ないのかしらね??
でっかいのをやめるよう呪文唱えたり、かさならないように、同じような大きさのシャボン玉になるよう呪文唱えたりしてるんですけど、ダメ?
それにでっかいシャボン玉の中に小さいシャボン玉をたくさん入れたりしてちょっと寒い画像とかになってるし。ああ。もう。
あえてイメージに近いものといえばGuidance Scale7の一番左かな。

うーん、映り込みが不自然でちょっと…呪文に入れたのになあ。
130枚くらい生成してまあイメージに近いのかな、と思うのは以下のもの。

えっとね、桜餅みたいなのも飛んでるんですけど!!
ということで、ふんだんに使用したのでもうすぐ1000枚になります。
あとはほかにもふんだんに使用した画像がありますので、それで動画作りますので見てくださいね!
あっ、そうだ、そろそろライブもやろう。
以上Lexica Guidance Scaleの比較でございました。




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