こんにちは!サキナオコです^o^
冷房がすごくきいてる感じの気温です。
さて、blender ですが、独自のpython実行もできるとか。
そっかあ~ここでもpython❣
まだそんな独自の実行までは程遠いですが、いつかはきっと。。
とりあえず、ジオメトリノードでの意味が分からない、あるいはすっかり忘れている語句の意味調べしてみました。
Bingさんに聞いてみて、私が勝手に要約します。
インスタンス
クラスとかデータを実体化、具体化したもの
ジオメトリ
座標系や図形の形状を扱うためのライブラリやモジュール(プログラムを構成する関数やクラスなどの部品)のこと
ノード
木構造の中での要素を表すデータ構造のこと。自身の値と、子ノードへの参照が含まれる
アルゴリズム
計算や問題を解決するための手順や方式のこと
オイラー
偉大な数学者の名前からきてる
ははあ、なんとなく理解しました(?)。
これで少しはblenderのジオメトリノードと仲良くやっていけそうな気になりました。
とりあえず、何かの表面に図形を配置してみるのを窓の杜のウェブを見ながらやってみました。

ああ、これがたこ焼きの上の鰹節に応用できたらな。
といろいろやってみると…

やった!やりましたよ!オイラーさん!
これがやりたかったことです!!!
私がひっかかっていたところは青のりのるところをウェイトペイントで設定して、それを鰹節にも適用したかったのですが、どうもうまくいきませんでした。
なぜか青のりを避けるようにして、まわりこんだりして。
結果から言うと、青のりと同じジオメトリノードの中に無理やり鰹節のノードを追加していたからでした。
いや、うまくやればできたかもしれないんですけど。
どうしたかというと単に青のり付きたこ焼き本体をコピペして、青のり画像ノードを鰹節画像ノードに設定したのです。あとは位置設定ノード追加して、位置を調整したくらいです。

ていうか~これって同じようなジオメトリノードが二つできてるんでしょうか。それだけが気になってます。大丈夫なのかしら。。ま、いっか。
次はアイスクリームに挑戦します!



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