こんにちは!サキナオコです^o^
むしますね。
さて、最近また気になるものを見つけてしまいました。
Adobe Dimensionににた3Dアプリがなぜか入っています。
どうやらAfter Effectsについてくるらしい、Cinema 4D Liteというものらしいですね。
ちょっと動画をいろいろ見てみましたが、Dimensionよりもちょっと難しそうな感じですが、自由度高そうです。
さて、やってみよう!と動画をたくさん見ながらやってみました。
いかがです?

Dimensionよりも使いづらいというところもあり、使いやすいというところもあり、一長一短という感じです。
あとはレンダリングした画像の書き出しがなぜか見つからないため、
りおんさんのScreen Shooter(心より感謝します)でパチリ。
liteはどうやら書き出し機能とかクローナーといかいう複製する機能がないらしく、そのね、ピンクのドーナツの上のチョコスプレーはコピペして1こ1こ位置を合わせるっていう気の遠くなりそうな作業をしてのっけました。
ライトなんかも自分で自由に設置するわけです。Dimensionは3点ライトだかなんだかが簡単にできてましたが。。
自由というのは楽しく難しいものですねえ。
いやあ、全部の機能を使ってみたい!けどいったいいくらかかるんだろう??
¥7883.33/month ひょえ~お稽古の金額をはるかに上回るじゃないの!
なかなかの商売上手です。これが安いと感じるようになったら使ってみたいです。
とりあえずいろいろやってみることにします!
追記:今動画で見たのですが、Maxon のサイトからCineware for Illustratorというプラグインをインストールして配置したのちIllustratorから書きだしできました!



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